<日本経済新聞・夕刊> 筑波大デジタルネイチャー開発研究センター 計算機と自然 融合へ

記者:浅沼直樹。センターの解説と落合氏へのインタビュー。

筑波大学は6月、計算機と自然、人における新しい共生関係を探求する「デジタルネイチャー開発研究センター」を設立した。”現代の魔法使い”と呼ばれる落合陽一准教授がセンター長を務め、人々に驚きを与えるような新たなシーズ(研究成果)を生み出そうとしている。…(中略)…開発研究センターは社会的要請の高い分野で産学官の共同研究体制を構築するための組織で、企業などの外部資金のみで運営する。筑波大には11ある。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64672860W0A001C2TCN000/

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