感性と美意識があれば、人間はAIに追いつかれない。 #山口周

<blueprint 第5回> シンギュラリティを迎える未来、人間に残されるものは何なのか。 アートとビジネスの融合を目指す気鋭の著作家・山口周をゲストに、メディアアーティスト・落合陽一が示唆するのは、「感性、美意識、好き嫌い」だという。AIにはわからないメッシュされる以前のアナログデータ。そこに意識を研ぎ澄ますことで、人間らしい暮らしと幸せを手に入れられると。ともするとデジタル方向に振れてばかりの現代で、あえて注目したい侘び寂びの美学のなかに、現代の日本人が失いかけている強力な武器がある!

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上記と同じ内容が、noteとForbes JAPANにも掲載されています。

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