落合陽一氏連載『文學界』「風景論」まとめ

毎月7日発売。

発売日・掲載ページ・テーマ

2020/11/07 12月号(○~○頁)風景論 第14回 子どもとの距離感

2020/10/07 11月号(265~272頁) 風景論 第13回 民藝のある風景

2020/09/07 10月号(247~254頁) 風景論 第12回 夏休みの記憶と風景

2020/08/07 09月号(247~254頁) 風景論 第11回 未知への追憶

2020/07/07 08月号(257~264頁) 風景論 第10回 植物の生育を眺めながら身体性を回復する

2020/06/05 07月号(229~206頁) 風景論 第9回 2019年の延長ではない2020年へ

2020/05/07 06月号(199~206頁) 風景論 第8回 ウィズコロナ・ポストコロナの風景の中で

2020/04/07 05月号(301~308頁) 風景論 第7回 デジタルネイチャーとデジタルバナキュラー

2020/03/07 04月号(281~288頁) 風景論 第6回 侘び寂びた窓の形

2020/02/07 03月号(261~268頁) 風景論 第5回 注連縄・紙垂・LEDと交流電燈

2020/01/07 02月号(261~268頁) 風景論 第4回 合わせ鏡に零れ落ちる情念を探して

2019/12/07 01月号(261~267頁) 風景論 第3回 寂びた風景の中に霊性を探して

2019/11/07 12月号(257~263頁) 風景論 第2回 フランスから白神ヘ ルーブルの天井とブナの倒木

2019/10/07 11月号(巻頭グラビア,82~83頁) 風景論 第1回 香港の街角から

2019/09/06 10月号(212~233頁) 「さかのぼり日本のアート」画家への転向と、アートの終着点 : ウォーホル、三島、万博(ゲスト:横尾忠則)

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  • 2019/10/07 落合陽一公式note 文學界の連載始まりました
    “文學界での連載が始まりました.1つは「さかのぼり日本のアート」,日本のレジェンドたちと対談していく連載です.もう1つは「風景論」これはこのnoteマガジンのような感じの連載で,よりコンテクストと文章の成分を強めたものです.”