落合陽一さんインタビュー:現代のテクノロジーで芸術の枠はどう広がりうるか?

<東大新聞オンライン> 「メディアアートとは何か、その歴史と今」そして「落合陽一とは何者か、その歴史と今」、2つのテーマについて、OBとして学生時代を振り返ったインタビュー。

前編 現代のテクノロジーで芸術の枠はどう広がりうるか?

  • メディアアートは、いかにして生まれてきたのか
  • 「今」のメディアアート
  • 映像と物質の区別がつかなくなる世界を作る
  • 制作展では、「みんな死ね!」と思って作品づくりしていました(笑)
  • 圧倒的に凄い作品は、工学部の学生が生み出す

後編 世界から「重力、ゲート、繋ぎ目」はなくなる。

  • 映像と物質の区別のない「デジタルネイチャー」の時代へ
  • 世界から「重力・ゲート・繋ぎ目」はなくなる
  • デジタルネイチャーの時代の可能性

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  • 魔法の世紀あとがき(216頁)にも「重力、ゲート、繋ぎ目」の話が出てくる