新浪社長×30代社長の「大企業・新リーダー論」 #新浪剛史 #三嶋英城 #阿久津智紀 #斎藤祐馬 #清明祐子

<WEEKLY OCHIAI シーズン4-25(87分)> 世界のトップ企業と比べた日本企業の課題は、若返り。デジタルトランスフォーメーションの必要性が高まる中で、デジタルに強い世代への注目が一段と高まっている。 そうした中で、大企業でも30代で子会社社長に就く例が増加、今後は40代で社長になるケースも出てくる可能性が高い。大企業の若手リーダーがなぜ今必要なのか?大企業30代社長の可能性を語り尽くす。

出演者

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  • 新浪剛史  サントリーホールディングス 社長
    ハーバード大学経営大学院修了。2002年、43歳でローソン代表取締役社長。2014年より現職
  • 三嶋英城  SMBCクラウドサイン 代表取締役社長38歳 ※リモート出演
    2018年三井住友銀行に入行。2019年10月SMBCクラウドサインを社内起業し社長就任
  • 阿久津智紀 TOUCH TO GO(JR東日本スタートアップ)代表取締役38歳
    JR東日本へ入社後、駅ナカコンビニNEWDAYSの店長などを経て、新規事業開発に携わる。2019年7月より現職
  • 斎藤祐馬 デロイト トーマツ ベンチャーサポート 代表取締役社長、公認会計士37歳
    監査法人(現・有限責任監査法人トーマツ)入社後、トーマツベンチャーサポートの再立ち上げを経て現職
  • 清明祐子 マネックス証券 代表取締役社長42歳
    新卒で三和銀行に入行。2019年4月よりマネックス証券社長。2020年1月マネックスグループ代表執行役COOに就任

佐々木紀彦

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