コンテンツ応用論

筑波大学准教授である落合陽一氏が、1・2年生向けに2016年から行っている講義。情報メディアの活用やシステム開発、表現者として自らの表現を深くしていく方法について学ぶために、実際にコンテンツ業界で活躍中のクリエイターやプロデューサーをゲストにした対談を行っている。学生はハッシュタグ付きで規定回数ツイートすれば出席点が貰えるシステムで、毎年ツイッターでトレンド入りする名物授業となっている。

その「コンテンツ応用論」を再構成した内容を、週刊誌プレイボーイで連載(2016/07/06~)。ウェブサイト「週プレNEWS」でも無料で読むことができる。

※2020年も10月からコンテンツ応用論2020がスタートし、本誌での連載も始まった。